2019年06月11日

価値

おはようございます。もんなたかしです。

 「人間の価値は絶望的な敗北に直面にした時にいかにふるまうかにかかっている」
むかし小学校の作文を書く際にあと数日で夏休みもお仕舞 あ〜どうしよう!
そんなときにテレビ映画がありました。題名は「老人と海」でした。そうだ!これを作文に
姑息な手段んも少年時代にはやっと見つけた抜け穴だったように記憶をしています。
老人は不漁が続き昔取った杵柄はもう古い話で漁師間では馬鹿にされ煙たがれる立場にあった
大きな魚を取ったことなど皆忘れ去られてしまた。周りの漁師は大型船を導入 老人は
何時ものように小型の帆掛け船で漁に出たで幾日もさまよい大きなカジキをヒットさせた
命がけで格闘し自分の船よりも大きな魚を船に括り付け港へ向かった・・・がサメの襲来を受け
残るはその船よりも大きい骨だけであった・・・老人は獲物をもちかえるこができず何もかも
失ってしまった その老人を通し この小説は老人を慕う少年に技術をはじめ漁師の大変さ
生きざまなど多くの事をを伝えることができました。
そんな解釈をしています。そんなテレビ映画からは何もくみ取ることができなかった少年時代が
懐かしく思い出されます。 アーネスト・ヘミングウェイの言葉でした。
「老人と海」今も思い出されます。
byたかし

posted by 社長 at 07:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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