2016年09月19日

十福の湯

こんばんは もんなたかしです。

 投稿しようとしている時間只今夕方の5時
雨模様とあって少しうす暗いのでもう「こんばんは」の挨拶の方が相応しいようですね!
昨日事、昼になってから長野県の上田まで出かけ真田城址公園でもある真田の里や博物館を見終わったのは間もなく5時 兼ねてから予定の行動の中に日帰り温泉に立ち寄ると言うものがありました。上田から松代へ抜ける何もない山道に温泉があるとの情報で町中より20q程登って行った山奥に(途中も人家や建物無し)ぽつんとと言うより何この車の多さと言うほどの幾つもの駐車場がありすべて満車状態の場所に建物が出てきました。
 何とか駐車することができログハウス風の入り口より中に入り驚いたのは人の多さでした、なんでこの山奥に?
温泉はまあそこそこ広かったです。たまたま大混雑のイモ洗い状態ではなかったことが救われました。これがもしタイミングが悪かったとするとちょっと悲惨かな? 愕いたのは食事や軽食・カフェ風にすべてが半端ではなくお店として成り立っているように見えました。(この山奥でがと言う疑問が常について回ります)ちょっと例をだしますとメニューの数が半端ではなさそうでした。その半端ではない厨房の広さにまたまた純情ではないほどのスタッフの多さが中で忙しそうに動き回っている姿か印象的でした。
むり・・・この言葉から常にスタートをし多くのあきらめを経験する人が多いのでしょうがよくこの発想とよく現実をものにした成功事例として各分野でまた取り上げられそうな日帰り温泉施設を発見いたしました。
byたかし
posted by 社長 at 17:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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