2016年02月15日

急がば回れ

おはようございます。もんなたかしです。

 大きな、いや「小さな失敗をしてしまいました。」それも立て続けに2回も
昨日やはり行動の遅い妻をしり目にさて今日はなどと計画を立てていますが時間の経過と共にその芽は一つずつ消去し午後を回るころにはその行動できる可能性も格段に低下をしていきます。その昨日は、早い時間の時には新栃木駅乗換でやがん鉄道(栃木県と福島県に路線を有する第三セクター 方式の鉄道会社で「野岩」は「下野国」の「野」と、「岩代国」の「岩」)に乗車し湯西川温泉駅よりバスで湯西川水の里の温泉センターを計画…しかしそれは朝7時際の両毛線に乗れない見込みが分った時点で却下(私はAM5:00には起床していましたが)次にいつもの足尾温泉かじか荘でゆっくり温泉三昧・・・これも妻が乗らないらしく却下 最後に渡良瀬渓谷鉄道のイルミネーション特設列車に乗車しようととりあえず家を出て車に乗車し久々に峠越えをして少しだけ近道を その近道そもそもの誤算の始まりでした。山は決行荒廃をしていて道路には倒木、落石が相次ぎ雪が少しずつ目立ち峠までまだまだと言う所で雪の塊が出現 ここで会えなくUターン
 サインは小さくあったのです。雪のため・・・と
仕方なく 山を結構下った所にコミュニテイセンターのような山間部落の道の駅らしきところに立ち寄りました。食堂はテーブルの上に椅子を乗せもう店仕舞い状態 そう言えば往きの時に寄って何か食べて行く?と妻に相談をしました。丁度バスが停まりその入り口を塞いでいたのでパスをしました。通行共の結果をうけこんどは帰りに立ち寄ると入り口ドアにこの奥は通行止めと大きく書かれているではありませんか!
 先にここでお蕎麦でも頂いていれば食事にもあり付け時間のロスもなく・・・・
結局大きく時間を過ぎナビでの目的地への時間釣果は15分 どんな急いでも田舎道で追い越しもできずトロッコ列車もあえなく断念 少し足を延ばし赤城山南方にあるあいの山の湯と言う甘い塩分の温泉へ浸かり家路につきました。ボタンの掛け違えはどもまで行っても つまり初めが肝心のようです。
byたかし
posted by 社長 at 08:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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