2015年10月28日

ありがとう 2

おはようございます。もんなたかしです。

 昨日の話 ある小さな戸建の団地にカレンダーを配っていることの話です。
団地は配布作業に取りオアシス的存在なのです。郊外は道が入り組み隣同士が離れいて配布作業としては非常に効率が悪い部類に属します。一昨日などは大規模戸建団地を配らせて頂き800部を超えての配布が出来ましたが一変し農村部では500部はおろか400部を下る事も・・・そんな時一角で数10軒単位の分譲住宅やそれ以上に遭遇しますと本当に砂漠のオアシスを見たような感覚に取られつい頬が緩んでしまいます。
 話は戻りますがその小さな一〇戸ほどの戸建の団地にカレンダーを配っていることの話です。
団地は数戸〜数10戸単位で1ブロックを形成していてその連続で街が成り立っています。その一回りをしその際立ち話をする2人の男女 1区画が終わりそのまあた次も そうして先ほどの立ち話をしているお二人の所へ 前のお宅ポスティングをしその2人のいる前の家はいいか〜と飛ばして次のお得へ向かおうとした際の話です。「私がその家の物ですのでここで頂きます。」と声を掛けられました。
 話は続き「実は、毎年頂き今年来なければ直接御社に出向き分けて貰おうとしていたんですょ!仕事のスケジュールをビッシリ記入しています。」とこのような話を頂き舞い上がる気分でした。度々ですがこのようなお話をしを頂き最後は自分たちの為に行っている作業ですが違う意味で一人歩きをしているカレンダーもあることに強く感銘を受けました。
byたかし
posted by 社長 at 08:27| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
そんな出会いも・・・あいがたいですね(^-^)
カレンダーのファンがいるんですね!
自分は、床屋さんのカレンダーに、
毎年、予定を書きこんでいます。
以前、その話をしたら、やはり喜ばれていました!

...see you again.(^^)ノ゙☆いつも元気なERIEちゃん☆
Posted by Erie at 2015年10月28日 10:59
ありが〜や♪ ありが〜や♪ですよ!
Posted by もん at 2015年10月29日 19:22
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