2021年02月23日

早いもので

おはようございます。もんなたかしです。

 叔母が無くなりまもなく49日 私の両親 息子をと大切な人を3人見送り
叔母は勿論の事 誰であろうとその悲しみを代われるものではありません。
私より少し上の姉のような存在であった従弟が老夫婦の世話を傍目から見ても
よく介護をしていたのを知っています。それでも何かもっと世話をこうすれば
ああすればと悔いが残ると言っています。しかしよく考えればその本人も70歳を
超え本来自分の心配をしなければならない年齢です。折に触れ自分をも大事にと
声を掛けています。そう身内で3人んも送り出した先輩としてですが私など母と
息子の時には家族がいる私ですが代わってやりたいと思えるほど亡骸に思い入れを
したことを思い出します。その私も本気で自分の心配をせねばならない年回りに
なってしまいましたからね〜
byたかし
posted by 社長 at 06:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記