2018年12月06日

冬のたより・・・が

おはようございます。もんなたかしです。

 いよいよ山間部では雪が舞いはじめたとメディアから聞こえて来ました。確かに今年の行き情報は遅いと思います。本来雪化粧をした穂高連峰を眺めようと今年も11月の閉山式にわわせ上高地入りをしたさい殆ど雪を確認することができませんでした。
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その後も冬を忘れさせるような温度をも記録 しかし北の大地だけは様子が違うようでまた災害を伴うような大雪だけは願い下げしたいでは 有りがたいことに殆ど災害らしい報告はないこのエリアにすむことで防災麻痺化してしまいそうな今日この頃です。
 それにしても普通の季節循環に何か異変を思わせるような気候変化は体調への影響に留まらず農作物にも異変 海の生物の生息域の変化とまだまだ異変の嵐は吹き荒れそうに感じてなりません。思い過ごしてあって欲しいものです。
posted by 社長 at 06:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記