2017年09月10日

伊勢崎の師匠

こんばんは もんなたかしです。

 今日は家内と日光市の土呂部と言う所まで出掛けてみました。
目的はマスの管理釣り場 つまり釣り堀へ出掛けたのです。
しかし本日は釣り客の釣果は最低だそうで若い2人組に至っては合計10匹程度
そんな中もう一人のお客は群馬県の伊勢崎がら毎週通ってきているとか釣果は20匹
2週間前にお会いした時には40匹程度 よくよくチェックしてみすと糸の太さから針の大きさまで
細い・小さいのです。竿の長さは他の人が5m〜6mに対し8mと長尺 しかも餌も考えられる餌のほかわざわざ川に立ち寄り川虫を採取して釣り場に臨んでいるというのですから釣果も違って当然そこで師匠とあがめ電話番号交換をしてきました。
なんでも極める人は人とは違うものだと感心をしました。
その御仁はここ栗山土呂部にほぼ毎週通っているそうです。これ又偉人ですね〜
byたかし
posted by 社長 at 19:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記