2017年06月13日

ふれ〜ふれ〜

こんばんは もんなたかしです。

 世の中には多くの人がいます。
普通に毎日を送っておりますと何も感ずることが有りませんが ひとたび家族や自分に近い存在であればこそ何か起これば
よけいに憂いてしまいます。ましてやこの間まで何不自由なく送っていた生活が一変病院生活や人の手を借りるような生活に
変わってしまったとしたら・・・さてあなたはどうするでようか?
 たぶん私が想像するに健常者側の気持ちが優先するに違いありません つまり楽観視した考え方であろうと
ひとたび状況が変わりまさに当事者に変わろうものであればそれは絶望に近い想像をめぐらすに違いありません。
それは闘病や入院日数が増すごとに気持ちが沈んでいくと思います。
 そんなひとに「頑張ってください」ではなく病気を受け入れ良き方向へと導く医師を信じ希望を持ち続けることです。
その中で良きアドバイス等を参考に無理をせず一歩ずつ前に進んでいきましょう。
そんな多くの人に「ふれ〜ふれ〜」とエールを送ります。
byたかし
posted by 社長 at 18:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記