2017年04月16日

募る思い

こんばんは もんなたかしです。

 もう あれはいつだったかな〜
思い出しても悪夢のような知らせでした。
電話の主は足利警察でした。 「息子さんが交通事故で日赤に・・・」と真夜中の電話
その時家内は同じ日赤に入院中でした。神様の悪戯なのでしょうか家内の一週間前には私の父親も同じく救急車で搬送と
わあずか2〜3週間の間に身内が3回も同じ病院へ救急へ搬送される事態 本当に神様を恨みました。
 あれから14年いまイマイチ調子の戻らない妻と二人三脚でな何とか毎日を送らせていただいています。
そんな失望から長い年月を掛けやっと今普通の生活が遅れています。
当時は私たち夫婦に何が足らなかったのだろう?
育て方に問題がんどなど
今でも自宅2階は2部屋はあの当時のまま
回る時間と止まった時間が混合したまま
そうこうしているうちに自分たち夫婦が息子の下へ・・・どちらかと言えばそちらの心配をするべきなのでしょうね〜
byたかし
posted by 社長 at 19:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記