2016年07月31日

ゴマすり

こんばんは もんなたかしです。

 昨日この私お休みをもらい 好き放題遊んだ私は妻への「ゴマすり」も兼ね
間もなく昼になる時間に家内のリクエストで玉原ラベンダーパークに足を延ばしてみました。
 途中やはりリクエストに応え今テレビで人気を呼んでいます。真田の里に足を止めました。
沼田城址で時間を費やし玉原に付いたのは午後の4時 5時閉園とのことでしたのでリフトに乗り山の中腹まで行ったところからまた歩いてその上の花園を回遊する段取りなのでしょうが長いリフトが到着まで10回近く止まってはまた動きを繰り返し結局本来の花の咲き誇る会場へは足を踏み入れることが出来ないまま閉園時間も近づき 下山することにしました。本来この歩いての下山コースに花々が植えてあると期待をしての歩いての下山でしたがすべて目論見はハズレ終始お花にお目に掛からず終いに終わってしまったことが残念でした。 まあ〜健康のために良かったかなと慰めあう始末でしたが最後にはじめのリフト乗車口付近でのお花を再度見てその場を後にしました。帰りには川場の日本で一番有名とまで言われた道の駅により地ビールを購入しそのまた一つ沼田に近い道の駅で日帰り温泉に浸かり長い日曜日が終わることとなりました。
byたかし
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2016年07月30日

また筋肉痛?

こんばんは もんなたかしです。

 昨夜遅く家を出て東松山IC経由八王子より中央高速から富士五湖道路須走ICへと真夜中の道を走り到着はAM五時
二週間前の常念岳の際の筋肉痛が癒されないうちに今度は日本最高峰の富士山へ 他の山に挑戦をしたいときに唯一富士山が良い天気であると予報が出れば次回もまた迷わずこの地を訪れたいと思います。
 他にこれほどのアプローチがなるな山があるでしょうか? おまけにに感動のおまけつき
思えば二年前タクシーを使い入山をしましたが今回始発のバスを利用したため遅いスタートが良い意味で登山道でのラッシュは少しですんだことに感謝です。唯一の混雑は九合目を過ぎたことご来光を見た人たちが一斉に下山を始めたようでこれまた初めての渋滞を経験しました。しかし本来の渋滞ではなく軽度なものだったようです。
これもいい経験でした。高い山では岩場などの上り下りが危険なためある程度登りますと逆に降りる人はと言う具合に交互に譲るりあい山での行き来が成り立ちます。ところが富士山の場合人の多さが桁違いの為時間により大変な事態が待ち受けています。
それでも晴れの富士山 登れば感激に代わり これまた良き思いでと化すでしょう。
それにしても来週のはじめは筋肉痛覚悟です。
byたかし
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2016年07月29日

山を想えば・・

おはようございます。もんなたかしです。

 思えばあと何年山に登れるのだろう? と ここ数年本気で考えるようになりました。
息子の交通事故より10年間山らしい山への登ることがありませんでした。自分の中で踏ん切りをつけたのはその10年経過の4年ほど前のことでした。自分のために生きようと それでも年に3〜5か所ほど3000Ⅿ級の山々を毎年歩いていたような昔には体力的にも仕事上穴をあけ休暇をとることもできない年回りなのが今の置かれている立場です。それでもこの先あと何年チャレンジできるのかと考えますとだんだん死語になりつつある「いつやるの今でしょ!」
でも本当は少し違います。「今しかないでしょ!」が正解なのです。
その証拠にあれだけ同行登山を迫った友人たちは何らかの理由により山への魅力とともに入山は断ち切れてしまったようです。その昔私は妻とよくこの話をしました。と申しますのは熱くなることはなくても一生を通し山への接点が持てるようにと 残念なことに良き理解者で同伴者でもあった妻は現在体調を壊し山に入ることはできませんが 今後も含め大半の山々は一度は妻と一緒に制覇した山々なのです。写真での再開を喜んでもらうしか手立てはありませんがそんな山旅をできうる限り続けたいと考えています。
byたかし

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2016年07月28日

セミダブル

おはようございます。もんなたかしです。

 いよいよ梅雨明け宣言明日にもみたいな予報が朝のテレビから流れてきました。
それはそれでまた亜千夏がやってくるということでそれなりに悩ましい季節と言えそうです。
今回例年のように梅雨末期の豪雨被害の報告が少なかったことにお気づきの人も多いと覆われます。
水不足解消の報告のないままの梅雨明け宣言は関係者には良い知らせとばかりに素直に喜べないのでは
 一方 時折夏の知らせとばかりに各地でセミの初鳴きの報告も聞かれますが 実はこの私セミと同じくらいの周波数の耳鳴りの症状が災いをしそのセミの声を認識するのにいささかの問題が それでも片方の耳にあの忌まわしいというよりいささか懐かしいとも思えるセミの声を聴くことが出来ました。

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 そして今朝ここの月曜日より早朝の草取りをはじめまして今日でなんと4日目をクリアー致しました。と言うことは「3日坊主ならぬ3日じじー」にならずに済んだことになります。
そして今朝発見をいたしましたのは狭いベットに2人「少し狭いな〜」とばかりに「ツインベットもダブルもないからセミダブルでで我慢して!」
と言いたいところなのでしょうが実はセもの抜け殻でこれを言うなら分身の術 たぶん夜の内に脱皮をし暖かくなるのを待ち7日間の命を精一杯生きるのでしょう この先少なくても1週間の好天をプレゼントしたい気分です。
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2016年07月27日

素晴らしき山々

おはようございます。もんなたかしです。

 今朝撮りためたビデオの中で毎日核にと言いますか 録画を見ているものがあります。
それは田中陽気君の2百名山踏破のチャレンジ映像です。この撮影は昨年の10月ごろ撮影されたもの今この時期に放映しています。ご存知の方も多いkもしれませんが自分の足だけで勿論移動も海を渡るのも動力に頼らず一筆書きの山旅をドキュメンタリー形式で撮影したものなのです。驚くのは彼がプロアドベンチャーレーサーと言う職業で世界的に有名なトレールランの大会に出場し上位に入賞など数々の成績を残しながらも前人未到の10名山一筆書きが終わるや否や今度は2百名山一筆書きに挑戦 山伏の1000日業にも勝るようなまさしく修行と言いますかきっと自分との闘いなのでしょうね!
 少し話は戻り 今朝見た映像はまさしく10日前私が登った常念岳でした。思い出ともに感慨ひとしおですが私の場合入山登山口を当日変更し結局「蝶・常念」と2山を踏破予定でしたが今年初めてとあって1山の常念岳のみ挑戦し結局やっとの思いで下山に至ったことをらためて反省と感激の1日であったことを思い出されます。そこでその田中陽希氏はこの日本を代表する北アルプス銀座コースとも言える「蝶・常念・大天井・燕岳」の通常2泊3日コースを会えなく1日で走り抜けたというものでした。

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● 写真は常念より横通岳そして左奥の大天井岳です。

 このコースの見どころは槍穂高を横目に美しい稜線歩きと足元の植物が魅力と言えっるでしょう。
北の主峰であるや槍・穂高の岩稜をスリルとハードを味わう山旅とは一風変わった魅力と出会う旅と言えるのではないでしょうか! そして実はこの私ほぼすべて歩いたと自称しておりますがこの常念から大天井の約7qの間だけ足跡を起こすことなく今に至っています。またいつの日か
byたかし
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2016年07月26日

透析

こんにちは もんなたかしです。

 先ほど知り合いの業者さんに所要があり会いに行ってきました。
その彼は大きな病気をしたのですが今は元気に仕事をしています。 で・・・・少し話し込みました
と言いますのは 弟さんが透析になり大変だというのです。それも病気が分かった初めての症状が免許書き換えの時視力が下がり視力査定が通らなかったことが原因で 急いで眼科に掛かったところこの症状は内臓から来ていると他の病院を紹介され診察を受けたところ数値から初診当日に透析を緊急開始されたと言うのです。
 人の体は元気そうに見えても分からないものです。と言いますか 元気印がゆえに分かった時には重症と言うケースをよく聞きます。私も大きな口をたたける身分ではないと反省をしていますが 減量 減塩 体を動かす等々少なくても悪しき部分を排除すべく行動をすることを家族や身の回りでの付き合いの人々に啓蒙するくらいのお節介をしようではありませんか!
byたかし
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2016年07月25日

梅雨明けまじか

おはようごいざいます。もんんたかしです。

 この水木曜日当たり人雨降って梅雨明け宣言を出すのではないかと噂されています。
一方水がめと言われる群馬県や栃木県の山間部ではダムの水位が下がったままで今後も雨を期待する日々が続きそうです。
昨日は茨城県下妻の温泉施設に立ち寄りました.泉質はなとナトリューム泉で無色 薄い塩味でした。施設はさあ程新しいとも思う絵なのですがきれいに管理されているようでした。目に留まったのは昨年の水害でこの辺り一面水没をしひどいところでは2mほど水に浸かったようです。お世話になた「ビアスパークしもづま」は駐車場はすべて水没 建物は丘陵状の少し高台に建設をしたらしく施設自体は難をのがれたようでした。そんな施設内に張り出された写真を目にに・・・ん〜ん 明日は我が身と心配を募らせました。と申しますのも弊社と地続きの自宅も含めまとまった雨が一雨降りますと膝くらいまでの水位が上がり隣接の倉庫やスタッフの止める駐車場もすべて水没をしてしまうからです。
 これは治水の問題であるのですが歴代の市政放置を繰り返しいまだ解決に至っていない現実があります。この地に議員の先生のお一人でもお住まいであろうものであればとっくの昔に改善されたのでは と愚痴を並べましても国会議員はおろが市会議員はたまた組合長にもなろう筈がありませんのでこのお話はこの辺で!
 しかし毎年例を見ない水害やほかの災害が頻発する中この地域だけ例外と言う場所はどこにもない
そんな気がいたします。自然災害と申しますが近代の災害は直接ではないにしろ人の恩恵と引き換えに起こっているのでは
そんな気がしてなりません
byたかし
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2016年07月24日

兵どもの夢のあと

おはようございます。もんなたかしです。

 このところ 暑さを避け6時前にスタート 約一時間庭の草取りに勤しんでいます。
実はその前に15〜20分ほど湯につかりニュースや山の録画番組を見て体温をあげ代謝効率よく作業に掛かります。
厚手の洋服にカッパを着込んでの作業で1s程度の減量になります。また水を飲みますので結局体重には変わりはないのですが代謝を繰り返すことは体に良いのではと実益を兼ねたこの作業しばらく続けなくてはなりません。
と 申しますのもこの時期の夏草は取っている最中から次の芽が噴出し切りがないのも事実であります。しかしそのままにしておけばジャングルと化してしまいます。これはある悩みではありますが
「こんな土地が」などと思えばそれは親への冒涜につながりますのでそこは感謝の意も含めここしばらく続けなくては
「夏草や兵どもの夢のあと」かつて北の地で両軍の兵士が功名の得ようと奮戦し、儚く散っていった地もこの通り今では夏草が生い茂ってしまった。などと芭蕉も感慨にふけったのでしょうが 一方の解釈として 例年生い茂っては枯れをくり返す夏草は、それ自体が人の夢のはかなさと嘆いたとか 私の場合はただ単に草の速さと繰り返され終わりのない草取に嘆くばかりの日々がしばらく続きそうです。
byたかし
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2016年07月23日

オラ東京さ行くだ オラ東京さ行くだ

おはようございます。もんなたかしです。

 毎年出席をさせていただいています。
弊社の取引先の問屋が主催致します展示会ですが会場は東京にあるビッグサイトで開催を致します。展示内容時代に即した最新の機器の紹介やら時間単位で開催される講習会等が主な目的です。
と 申しましても毎年参加致しましても内容に大きな変化など無いことも分かっています。
 仕事の都合を見ての参加ですが参加にはもう一つの理由が
私の中では歴代の弊社担当者への応援があります。
会社は常にスタッフを評価する材料を探しています。当然このようなイベント事への業者招致参加率も当然評価の対象なのです。
この信頼関係は非常時と言いますか本当に困ったときや急な対応が迫られたときに このような時だけ都合を振りかざすのは如何なものかと考えています。常日ごろの互いの信頼が大切である このように考えています。
 ちょっと固いスタートでしたが現在バスのなかで間もなく東京へ到着を致します。
そう「オラ東京さ行くだ」の世界です。
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2016年07月22日

なぜ山に登るのか

おはようございます。もんなたかしです。

 去年も登ることのできた槍ヶ岳を最良のスポットから眺めるがごとく今回の山旅を計画いたしました。
 と言いますか 北アルプスの穂高岳 北穂高 南穂高 槍ヶ岳とこの日本を代表するような岩峰の連なる峰々を真横から一望できるスポットはここ常念岳と隣の蝶が岳 そして真逆の岐阜県側からの笠が岳くらいなものでしょうかもちろんシルエットの順も反対になってしまいますが そして今回は常念岳でした。見遠しの利かない森林の中を4時間歩き突如開けたところが横通岳と常念岳2858Ⅿに挟まれた鞍部に出ます。そこには風や雪を避けるように少し低いところに建てられた赤い屋根の山小屋があり多くの登山者を受け入れたくれます。私は日帰りですので今回利用はしませんが過去2度ほどお世話になりました。ちなみに常念岳へはここから1:30ほど登らなければなりません。
 そう 話は戻りまして実在をした山男の半生を描いた(半生までたどり着いたかは疑問です)「孤高の人」(新田次郎氏の小説)の主人公 加藤文太郎が一人で つまり単独登山を通し世を知らしめた男が(少し変わっていたと思われる)30を過ぎやっと家庭を築き人並みの人生を知るやや否や 自分を慕う若者のに強引に誘われ単独以外で初めて2人での登山で最後となりました。
そこが槍ヶ岳だったのです。槍には基本的ン3つのルートかあり一般に銀座コースと呼ばれる東鎌尾根から槍を経由して穂高方面への2つ そして富山方面へ抜ける西鎌尾根の3つです。そして加藤氏が遭難したと言う一般コースではない4つ目のコース北鎌尾根があったのです。私も8回ほど槍の穂先の立つことが出来たがこの北鎌尾根をどうやって上るのかと毎回考えてしまうような難所中の難所だったのです。それも私は気候も体調も絶好のコンディションであるのに対し彼の場合は-30度を超える極寒の厳冬期に・・・想像すらできません。機会がありましたら是非小説「孤高の人」を読んでみてください。
そして作者の新田次郎氏のことも調べてみてください。驚くべき過去を持つ人であります。
一つだけヒストリーを紹介 彼は気象庁職員であった。その過程で富士山レーダーを作った責任者でもありました。
なぜ山に登るか? 小説の中にも回答はありませんでした。
 私も同じです。
ただ 山を目指す多くの人は 山に魅了されてしまったのは確かなようです。あんなに辛く苦しいのに!

byたかし
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2016年07月21日

サンダーバード

おはようございます。もんなたかしです。

 最近、NHKの番組内で操り人形なのかリアル人形でのサンダーバードが放映されています。
ついつい昔を懐かしみテレビを見入っていることが良くあります。それが昔と違いあえて人形劇と分かるような演出なのでしょうがそれなりにリアルさに興味深いものがあります。
 一方「サンダーバード」と言えば雷に鳥つまり雷鳥「ライチョウ」なのでつい私としては山への思い入れから共に重なって理解をしていました。ドラマの中でサンダーバードは雷神鳥という伝説の鳥を指す語だそうで 高山に生息する雷鳥は英語ではサンダーバードなどとは呼ばず[GROUSE]グロースというそうです。勉強にはなりましたが少しがっかりもしました。
 ところで先日山歩きの際目と鼻の先 距離にして2mのところで雷鳥に遭遇 しかし私の前に人だかりの山
1本道の山中での出来事でしたので人の動きがあるまでとその場に乗じ私も携帯での撮影に同席をさせて頂きました。
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運よく2羽の夫婦らしき雷鳥に出会いてラッキー
旅に思い出が一つおまけがつくこととなりました。
過去100を超える山歩きでも確率で言いますと1割が良いところ と言うことは運が良かったの一言に尽きます。
真っ白だった蓮の羽も足元を残すだけに代わり彼らも衣替えで夏本番のようです。
その日同じエリアで百人単位の方にお会いしたと思いますが たぶんこの雷鳥との出会いは5〜6人だったでしょうか
byたかし
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2016年07月20日

どうして山に登る?

こんにちは もんなたかしです。

 「どうして山にのばるのか」マロリーと言う人の言葉に「山がそこにあるから」なんて名文句がありますが 私の場合は、ん〜・・・あえて言うなら「自分探し」でしょうか? 答えなんで出るはずなどないのですが
 答えはいつも自分の中にあり答えが出ないのは行動が追い付かない又は伴わないところにあるような気がいたします。
今回チャレンジをしたのは北アルプス常念岳でした。標高2858m長野道安曇野付近から見えるどっしりと羽を広げたような蝶が岳とその右に凛としてそそり立つ常念岳はとても有名です。その標高そして難易度も少し上の常念岳に10数年ぶりの挑戦でした。過去には子供の小さかった頃25年ほど前に家族で上高地から2泊3日での縦走旅が懐かしき思い出されます。今回は今年初めての高山とあって下山後の筋肉痛が想定していましたが 残念なことにその想定は見事に外れることがありませんでした。
その筋肉痛も含め何もしないで日が暮れてしまった一日と比べなんと有意義な一日であったうれしく思い回想にふけっているところです。
byたかし
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2016年07月19日

十人十色

こんばんは もんなたかしです。

 生を受け長いこと生きてきました。
子供のころ80歳まで生きれば大往生 60歳から70歳が大抵の人は人生を終えるこれが一般的でした。
 確か定年は50歳役所のだったかと記憶をしています。小さい頃テレビもよその家に見に行ったり 呼びだしと言いて数軒離れたお宅へ電話の取次ぎをしたりと今では考えられない時代でした。
 親の亡くなった年をも超え豊かな時代に生き幸せの限りです。
と、皆すべての人が考えている訳でもないようです。
考えてみたことがありますか 道路でひっきりなしにすれ違う車 街を歩いていても同じです。いったい何を考えて今をそして毎日を過ごしているのでしょう? きっと私のように不平不満や悩み事を・・・・
 聞いた話ですと 屋根の下に暮らし毎日食事をとれる人の方が世界的に見ますと少ないとか? 毎日戦火におびえて日々を過ごす人々が想像もできないほど多い等々・・ものあふれの中に暮す我々には想像すら及ばぬ世界ではないでしょうか
 話は少し広い世界へと道をそれてはしまいましたが 平和だけでも幸せな社会なのかも知れません 感謝を忘れないように!
そう「十人十色」皆それぞれその人その人の生き方があり 考え方や理想があるでしょう。協調も大切ですしかし個性自分らしさもまた大切 自分らしい生き方を今日精一杯生きるのもまた良いのではないでしょうか?
byたかし
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2016年07月18日

長い一日

こんばんは もんなたかしです。

 昨夜11時前に家を出 向かったのは長野県北アルプスで100名山でもある常念岳
登山口でもある一の沢より標高差1500m余りを日帰りで制覇をするのはそう大変なことではないと思います。
そこに 年齢や体重・運動不足と言う係数をかみすればそうたやすい山ではないことが今回の山業で思い知らされました。
 運動不足とは申しますが週3〜4回ほど歩いたり 体重も5s程落としでの挑戦でした。にもかかわらず思うように足が前に出ず下りでは毎回の膝の痛みとの戦いでした。ここに加齢を思い知らされtら様な気がいたします。この山を登るという行動は自分を見つめるとてもいいチャンスでもあると思います。
 行きは途中のサービスエリアで数分の仮眠をとり顔を冷水で洗いを横川と姥捨てにて夜明け30分前に到着
帰りはホリデー湯と言う温泉施設で朝を流し事故渋滞を避けようと東部湯の丸で簡単な食事を済ませ仮眠をとり渋滞もなく22:00に帰宅をすることができました。
 山での報告はまた後日と言うことで休ませていただきます。
これで長い長い一日も終了と言うこととなりました。
byたかし
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2016年07月17日

晴耕雨読

こんにちは もんなたかしです。

 晴耕雨読 ( せいこううどく ).

今朝の予報では午後には雨
晴れこそしませんでしたが曇り空の下家の周りの草取りをしました。
時間にして2時間ほどでしたが体中汗まみれで体重にして2キロほどの汗を流した計算になります。
それはそれとして曇り空のでしたが
「晴耕雨読」のことく
晴れた日には 田畑を耕し、雨の日には家で読書すること。
しかしまだ隠遁生活とは遠い位置にいまして 
世間の煩わしさを離れて自由気ままに生活 することで、悠々自適として自然のままに生きる様をいう本来と言うより
現代版の「晴耕雨読」を時で言っているような???
 でも内容こそ伴いませんがお客さものご依頼に対し誠心誠意つくし空いた時間を自分のためにそして誰かのために
そんな人生でありたい
昼も回り先ほどから天気予報は的中で「ぽつりぽつり」私はと言えばブログを書きタブレットで山の情報を見たりと
やはり現代版「晴耕雨読」なのでしょうね!
byたかし
posted by 社長 at 13:07| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2016年07月16日

イメージ

おはようごいざいます。もんんたかしです。

 言葉で物事を伝える 
なかなか難しいのではないでしょうか
そこに身振り手振りを入れ
そこに色や大きさの情報を伝え初めて相手に理解してもらえる。
日、朝ドラの中で
「これが分かるか? 円柱が立に2本並び上部に同じく2本の棒が水平に・・・」
ム・・・??? それは
ToriiJapaneseGate.png
 簡単なフリーハンドの絵を描けば一目瞭然 「なんだ!鳥居・・・」
では このような努力をしてきたのでしょうか?
まだまだ努力が足らないような

 今は混迷の時代 これから先明かりがさすことも少なくなり良いニュースも気かれなくなりました
同じような壁に突き当たっている方はおられないのでしょうか?
このブログ自体「元気アップブログ」として立ち上げました。
お客様はもとより 同業者・異業種・元気のないあなたへの発信として始めました。
コメントと言う形でのやり取りですがぜひ参加型ブログとしてお役立てください。
byたかし
posted by 社長 at 08:24| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2016年07月15日

ゲリラ豪雨

おはようございます。もんなたかしです。

 昨日も各地でゲリラ豪雨が猛威を振るったようです。
携帯にも豪雨の警報がメールされてきました。メールは現在と時間ごとの過去とこれからの情報が赤ピンク黄色といった具合に雨量に応じ標示されていました。ゲリラですのでどこに出現するのか分からないのでしょうが少なくても豪雨の可能性を判断できるのですから備えあれば患いなしと言うことで昨日弊社事務所北側にある倉庫の入り口を目張りをしもしもの際の水の侵入を最小限にしようと安全策を生じましたが結局のところ大事になるのは回避でき助かりました。
 私が幾度か見たことのある光景に真っ黒な雲から流れ落ちるような表現するならレースのカーテンのような雨の降るさまを見たことがあります。これは高速の移動中で見ることが多くそのシャワーの中に飛び込んだ時にはワイパーも全開でも間に合わず打ち付ける雨音がまるでたたきつけるような音がします。高速移動中ですから大抵数分で雲間を抜けることも そのような雨が私の住むこのエリアで起きますと見る見るうちに水位が上がり道路が冠水し倉庫等への浸水も・・・
単にこの災害は温暖化つまり人的災害と言うことになりますが被害者意識をしていても実際のところ恩恵の陰に温暖化の手助けを
byたかし
posted by 社長 at 08:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年07月14日

不快指数

おはようごいざいます。もんんたかしです。

例えば
気温35度、湿度80%のときの不快指数は
 0.81×35+0.01×80×(0.99×35−14.3)+46.3 =90.93
小数点以下は四捨五入して、不快指数は91となるそうです。
とは言いますが さて「91」がどんなもんか それよりこの計算式がどうして編み出せたのでしょう?
それはさて置き 今朝などはム〜とし今年一番の不快指数を記録しているのではと考えてしまいます。
そんな中熱中症に気負つけなければなりません。
日が当たらなくてもこの症状は発症すると聞いています。こまめな水分補給をし不調を感じたなら小休止も必要でしょう
暑さを乗り切り頑張ってまいりましょう。
byたかし
posted by 社長 at 08:11| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2016年07月13日

晴れもここまで2

おはようございます。もんなたかしです。

 今朝一番でユニバス入れ替えのお客様のもとへ挨拶とともに業者の受け入れと作業打ち合わせを済ませ先ほど社に戻りました。
2時間ほど作業の空白時間があるために社に戻り他の現場の手配やら次のお客様への連絡のための対応をとることに致しました。
同時にこの投稿もさせて頂きます。
 今日の作業も雨のため施工業者さんは仮設テントを張りその下で加工作業をしています。昔ですと雨の場合延期など空模様工程が大きくずれこんだりも致しましたが最近では約束ですべて優先されますのでよほどのことがない限り日程がずれ込むことはありません。明日には造作工事とクロス等の仕上げ作業で夕方には引き渡しまで終わる運び取っています。
これからしばらくの間このようなお天気が続きそうですが梅雨末期の大雨だけはご遠慮申し上げたいものです。
それにしても九州での大雨は遠い空の下とはいえ本当に気をもんでしまいます。
byたかし
posted by 社長 at 09:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年07月12日

晴れもここまで

こんばんは もんなたかしです。

 梅雨だというのにここ数日の間良い天気というより底抜けに暑い日が続き来ました。
・・・暑さは維持するもののまた梅雨空に戻るという予報が出ています。
案の定今日の午後からは雲も広がりこのところ外れてほしい天気が良く当たりますので困っています。
一方関東北部の水源地付近では水不足はまだ解消しておりませんので関係者のみならず多くの人たちも雨を歓迎するというより期待を膨らましているのではないでしょうか?
 その中で今週の週末にかけての連休がありますが私にはかすかな期待がありました。それはできることであれば今シーズン初めての山登りを考えていました。日が近づくにつれ期待度が半減です。と申しますのも日月の降雨率は80%なのです。
この日のためにある努力をしました。体重を少し減らしたのは言うまでもありませんが奥さん孝行ををして置きポイントを稼ぎ一人で山籠もりの了解を得ようとしていましたがこの分ではその努力も無駄に終わりそうな予感がいたします。
それにつけても各地で大量の雨が降り被害も出ているようですので心配が募りますね〜
byたかし
posted by 社長 at 20:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記