2016年04月07日

内燃機関

おはようございます。もんなたかしです。

 昔、エンジンなどを「内燃機関」と教えられた記憶があります。
機械実習の時間に車のエンジンをバラシ再度組み立てたような記憶が
内燃機関の構造は吸入・圧縮・爆発・排気をピストンンのレシプロ運動を回転に替え発電や車の走行や様々なエネルギーに変換をして利用をするもの そんな記憶がります。
 なぜここで内燃機関
それはこのところの作業に芝刈りや発電機そしてチイェーンソーをすべてこれらの機械の世話により成り立っている事実がり今日の話題に取り上げさせていただきました。 このエンジンはしばらく使わなければキャブレターの不調へと繋がり私も何度もレンタルを利用すれば良かったと悔いたことか ここ数年の事 時間かかかろうとメンテナンスを試みています。勿論エンジンからキャブレター部分を離脱し洗浄しエアプローを繰り返し改善を図ります。中にはダイアフラムと言うゴム構造の部品など消耗品的なものまで交換をしてそれでもダメなものは高額機械はまずはキャブレター交換でチャレンジ 安価なものは新規購入の道を
 どうしてもレンタルは借りに行く 返却に行く そそて一番は使いたいときに会社にあることは安心と行動に無駄がないころが何より助かります。費用だけでで考えますとやはりレンタル・・・かな?
物を大事に そんなことを基本に
byたかし
posted by 社長 at 08:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記