2015年12月12日

たかみ

おはようございます。もんなたかしです。

 羽生結弦選手
何処までも謙虚で見ていてもすがすがしく感じさせられます。
それでも優勝してもそれは過去の話と彼は語ります。
どこまでも「たかみ」を!と・・・自分との挑戦と!
 時の流れで「2番ではダメなんですか?」そんな風潮がありました。しかし2番に甘んじると言いますか2番で良いと思えば2番にあらずと言うより 3番でもない番外にまで身を置くことになるとそう思います。
そんな中で羽生の活躍は見逃すことのできない日々が続きます。
 ではそれを私達の会社にあてはめますと「20番ではダメなんですか?」いやもしかすると地元でももっともっと下位に位置をしたしますので偉そうのことを言えない立場にあることを痛切に感じています。
しかしながら社の風通しは良くスタッフは自分で仕事を作り私の仕事を半減させてくれているのも事実で
たとえ30番でもそれ以下でもこの環境が少しでも長く続くことを祈る毎日です。
byたかし
posted by 社長 at 09:40| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記